秋晴れの空のもと、今日は社会福祉法人オンリーワンのおまつりに出展してきました。
eco-Tからは「缶バッジつくり」
始まった途端に、大盛況! たくさんの親子連れが体験してくれました。
今回は、eco-T通信に掲載されている地球温暖化に関するエコクイズに挑戦してくれると、缶バッジが作れるよ、というブースにしました。 大人も子どもも一生懸命に考えいただき、答え合わせをするインタープリターのお話も興味を持って聞いてくれました♪
他にも、豊田市内のおいしいお店が出展していたり、さをり織りのワークショップがあったり、ゆったりとした雰囲気の楽しいイベントでした。
15日(土) トヨタ自動車のEX会が主催する「ごみ拾いウィーキング」に参加してきました。会場は豊田スタジアム。集合時間は朝の7時30分! 空も澄み渡ったいいお天気で、朝のひんやりとした空気が、とても気持ちの良い朝です!
eco-Tからは、ごみ拾いの前に、グループごとに簡単なレクチャーをさせていただきました。
豊田市のごみの量や、3Rのことをクイズを交えながらお話させていただきました。
お話のあとは、いよいよ出発!
豊田スタジアムを中心に矢作川沿いの公園や堤防を歩いていきます。
やはり大きな道沿いには、吸い殻が多く、河川敷では紙屑やペットボトルが多く捨てられていました。
ポイ捨てをなくし、きれいな街にするように心がけていきたいですね!
10月8日(土)と9日(日)に、豊田市産業文化センターで行われたウッドトイ・カーニバル in とよたに出展しました。
7月にエコットで行った木育キャラバン同様、東京おもちゃ美術館の300種類のおもちゃで遊ぶことができるイベントでした。
エコットからは、「じぶんのおはしをつくろう!」と「積み木ひろば」を実施しました。
おはしのコーナーでは両日とも100人近くの人がおはしを作ってくれました。
たくさんの子どもたちが楽しそうに作ってくれ、「大切に使うよ。」と言ってくれたので、運営側としてもとても嬉しかったです。
積み木コーナーでもたくさんの子どもたちが遊んでいってくれました。
最後の片づけまで一緒にしてくれて本当にありがとうございました!
その他たくさんの催しがあり、賑やかなイベントでした。
今回のイベントでたくさんの人が木に親しみをもってくれていたらいいなと思います。
10月1日に、産業文化センターにある国際交流協会(TIA)が主催する国際の日交流イベントに出展してきました。
『豊田市には世界の70か国、14,000人以上の外国人が暮らしています。同時に、経済のグローバル化、地球規模の環境問題など、私たちの生活は世界を切り離しては成り立たなくなっています。こうした中、豊田市に住む外国人を含む市民一人ひとりが豊田市の一員であると同時に、国際社会の一員であることを意識し、行動の日となることを願って、2009年より10月1日を「国際の日」を定めました』
ご存じでしたか? eco-Tからも、今回初めての出展です。 職員の方が、箸つくりに興味を持っていただき、日本文化に親しむよい工作だ、ということでお声かけいただきました。
会場では、外国の方と話したり、ゲームを楽しんだり、お買いものをしたり、と楽しいことがいっぱいでした!
箸つくりにも、たくさんの方が参加してくれました。
eco-Tや渡刈クリーンセンターにも興味を持ってくれる方も多く、「今度遊びにいくね」「見学させてね」なんていううれしい声もいただきました。
世界の多様な文化にふれることのできる一日になりました。