もった博士とおいしい実験 ドライアイスでアイスクリームをつくろう
8月に中京大学の4年生がインターンシップでエコットに来てくれています。
8/8(土)は、もった博士の講座のお手伝いをしてもらい、ブログを書いてもらいました。
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8/8(土)『もった博士とおいしい実験ドライアイスでアイスクリームをつくろう』を開催しました。
原子ってなんだろう?
私たちの身の回りには、原子がそこらじゅうにあります。
草、木、石、ガラス、動物、そう私たち人間も。
今回の講座では、原子について学び、ドライアイスで様々な実験とアイスクリーム作りに取り組みました。
「ドライアイスの温度は...なんとマイナス79度なんですよ!」
「二酸化炭素が固まってできたものがドライアイスなんです!」
ドライアイスで遊びながら学びます。
ドライアイスに子どもたちは興味津々...!
そしていよいよドライアイスの実験。
ドライアイスでっぽう!
ドライアイスが気体となって膨らみフィルムケースのふたが「ポンッ!」と飛んでいきます。てっぽうの音と子どもたちの笑い声が部屋中に響きました。
アイスクリーム作り!
ドライアイスとアイスクリームの素を袋に入れてシャカシャカ、もみもみ。
美味しいアイスクリームとシャーベットができあがりました。
最後に、みんなでドライアイスで雲を作りました。
楽しくおいしくドライアイスについて学ぶことができました。